古石が創りだす風雅

古峰ヶ原神苑の自然に溶け込み雅致ある石が在所を得ております。

鎌倉時代の絶品七重の塔(治承4年源頼朝公由来)

鞍型雪見灯籠(華頂宮家伝来 桃山時代の作)

朝鮮灯篭(李朝初期 大正時代に到来)

亀頭石(重量35トン東神社山内由来)

伽藍石手水鉢(室町時代 京都下長福寺伝来)

など24基の燈篭が点在いたします。

※朝鮮灯篭に関しては同じ物が東京の根津美術館にも所蔵されております。

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